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見せてもらおうか、「富樫義博 レベルE」の秘密とやらを。

幽々白書、ハンター×ハンター
で、いろんな意味で有名ですが。

「幽々白書」のあと月一で連載されていたらしい
連載が終わった後にコミックスで読みました。

「幽々白書」がドラゴンボールの2の舞っぽいくなり
元からの作者の気質なのが知りませんが
きっぱり連載終了したのはある意味よかった気がします。

その後、十分な休暇というか充電期間?をとって
「アシスタントなしで全部自分で書いてみたい、時間かかるけど」(意訳)

で始まったのが

レベルE (Vol.1) (ジャンプ・コミックス)レベルE (Vol.1) (ジャンプ・コミックス)
(1996/03)
冨樫 義博

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その後、順調に連載が続き
レベルE (Vol.2) (ジャンプ・コミックス)
レベルE (vol.3) (ジャンプ・コミックス)

3巻で終わってしまったのは残念です。
が、これだけでも残していただいてありがとうございます。

という、気分です。
キャラクターがよく、短編なのでちょっとした待ち合わせの合間のお楽しみ(時間つぶし)には贅沢なくらい。

ミステリー要素っぽい「オチが面白い」のもあり
また「犯人当て」ストーリーもよくできていて
最近まで「あ、これ犯人わかるんだ」と気づかない狡猾さです。

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2008年04月18日 | Comments(2) | Trackback(0) | 読書
コメント
No title
「幽々白書」好きだったんダケドたぶん終わりまで見てないなぁ・・
結局、途中で雑用でアヤフヤになるのがパターン化してる(A;;´Д`)

買って読むのが一番かも♪
日なたで猫 URL 2008年04月19日 23:53:35 編集
No title
幽々白書は
鞍馬と
「飛影はそんなこと言わない」
で有名な飛影の頃が一番面白かったのだと思います。
その頃は、あんまり読んでいなかったので。
最後の頃の天下一武道会っぽくなっていく辺りがすきでした。

レベルEは、まったくジャンルが違い大好きになりました。
三日忘ず URL 2008年04月20日 02:19:08 編集

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