あ、カラオケで着たことあるぅ。
6月と言えば梅雨
「雨」
この曲は似合うんだ(親戚のおぢちゃんがいってた)
ポカリスエットですよ。
宮沢りえ、一色紗英、中山エミリ?
違いますよ、元祖は森高千里と糸井重里!
(いいから古いってゆーな、これから先もっと古いの出すから)
で、これ入ってたアルバムを買って通勤中ずーっと聞いていてほとんど暗記してしまったが
これしか買うお金がなかったからとかファンだったからとかいうはずかしい理由ではなく
部屋から駐車場までが自転車(という250のバイクorz)使ってたくらい遠くといっても1Kmもないが。
その、CDを入れ替えるのに持っていたりもって帰ったりが面倒で
ずーっと森高入れっぱなし。
聞いていると曲は悪くなく、声も悪くないのでずーっとかけていても気分は良い。
とげとげしさも、うつっぽさも少ない。
ある意味つまらない、という人もいやそれ以前の問題もあるかもしれないが聞いていて気分がマイナスにならない。
プラスになるかっちゅうと、それは人それぞれなんだろうなというふうに逃げますが。
「雨」は、これから梅雨には時期的に合うのだが梅雨の鬱陶しさが吹っ切れる清清しさというところか。
しかし、
音だけの方がよかったかもしれない。
この無理にふりをつけているのがそれが「森高」の証なのだが今見るとやはり。
声だけでも、いや声だけの
懐かしかった。
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確か、通勤中の車で聞いていたのはこれのはず。ジャケット写真がないので自信はない
「おにたいじ」みたいなのと
「わたしがおばちゃんになーっても」とか
と一緒に入ってたはず。
という事はこの部屋のどこかにあるんだな・・・
と、親戚のおぢちゃんが言ってた。






