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サイボーグ009

白黒でしたね。

そこで、おぢいちゃんに聞いてみたところ、話しの筋はまったく記憶にないがこのオープニングは記憶に深いそうな。
サイボーグ」という言葉は本当は違うらしいと「僕の彼女はサイボーグ」を見た知人に自慢されたが009の場合は微妙に間違ってないかもだが、火をふいたり、足からジェットみたいので空飛んだり、指だか腕だかからミサイルだったか銃弾だったか撃ったり、妙に力持ちだったり、知能指数がものすんごい赤ん坊や、能力がまったく記憶にないがきれいなおねいさん。
主人公の009はどういう能力だったか・・・

ここまでいっぱい魅力を出せばどれかにひかれるっかるっしょ。
という、今では普通の戦隊物の原型ここにあり。という古典の名作。
私は、もちろんきれいなおねいさん派です。

地域によって放映時期が違ったはずで、北海道は不遇の土地でした。
映画などになってからカラーで見たらしい。このモノクロのオープニングも見ているはずだが、そのときの話しはまったく記憶にないそうです。
009が007だかの空をとべる鼻のとんがったイギリス人のやつにどーのこうのは記憶にある模様。

なので、この9人のどれになりたいか?
と、言われると空を飛ぶ奴(イギリス人だったか?)に憧れたらしいです。

古いので一個前の記事にカラー版の少し新しい版のオープニングも載せました。こっちはある程度記憶にある確率が高いと思う。
と、おぢいちゃんがゆってました。

↓まずは元祖

Cyborg 009 original Intro
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2008年06月20日 | Comments(0) | Trackback(0) | 懐かしTV
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